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タラと野菜を使ってスープを作った事

最近タラと野菜を使って温かいスープを作りました。

早速こちらの材料の方はタラ・ほうれん草・玉ねぎ・じゃがいも・生クリーム・ニンニク・パセリ・小麦粉・コンソメ・塩コショウ・水です。

まずタラの方は食べやすいように一口大に切った後塩コショウを軽く振り小麦粉をまぶしておきます。

それからフライパンに油をひき焼き色がつくまで焼いたらこちらはひとまず置いて置きます。

そして次に野菜の方を切っていきます。

玉ねぎは千切りにしニンニクはみじん切りに切りほうれん草は適当な大きさで切っていきじゃがいもは皮を剥いて水にさらしてから一口大に切っていきます。

これで全て切り終わったところで次は深めな鍋を用意してそこに油をひきニンニクを入れ香りが出るまで炒めたら玉ねぎとじゃがいもを入れ少し炒めた後水とコンソメを入れじゃがいもが柔らかくなるまで煮込んでいきます。

そしてじゃがいもに串をさし大丈夫になったらそこにほうれん草の方も加えていきます。

それでまた少し煮込み最後にタラを入れ塩コショウで味を調えたらスープの方は出来上がりです。

後はこちらを更に盛り上に生クリームをまわしかけパセリをちらしたらこれで全て完成です。

味付けの方はコンソメと塩コショウに今回生クリームを加えた事で少し濃くが出てクリーミーな仕上がりになりました。

またタラも一度かりかりになるまで焼いたのでそれがまた香ばしい感じになってとても美味しかったです。

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午前7時35分発の上り電車…勇気をもって乗り込みました。

久し振りに通勤ラッシュと言われる時間に電車に乗りました。ビジネスマンの皆さんの邪魔になってはいけない…と緊張して乗り込んだ電車は、隣の人と肩が触れるか触れないか程度の混雑具合。私は座席前の一番端のつり革をつかんで立っていました。

途中、乗り込んで来たお姉さんが私の横の手すりに掴まり立ち止まりまして…当然、続く乗客の波に押されますよね。しかしお姉さん、そこから退くことはせずに何故か手すりにしがみつきグイグイと私にに迫ってくるんです。重たいよ…そんな密着するような混雑じゃないでしょうが。イラッときて、「お姉さんお姉さんポジショニング間違えてますから。あっち(私の後ろ)とか、あっち(反対側のドアの方)とか、空いてるスペースに進んで下さい」と言うと、不服そうにコチラを見たあと少しだけ身体を離して、尚そこに留まりました。

だから近いって!そんなに他に空きスペースもある車内で、ラブラブカップルかっていうの。とその時、電車が大きく揺れました。なんとか自立しようと頑張ってる人の重さなら支えてあげる気持ち満々の私ですが、ハナから頑張らない人が相手の場合はさにあらず。ホラやっぱりね。私がちょいと身体をよけただけでお姉さんは『クルンッ!ボテーッ』と、座っている乗客の上に突っ込んでいきました。またまた恨めしそうな顔されたけど知りませんって!そもそも、その手すりは何の為に死守したワケですか?!

きっと、向こうはむこうで言いたい事があるのでしょうが、私からすれば、すべて『自業自得』というもの。ただ、座って安眠してたオジサンはちょっと気の毒だったかしら。

最近はマナーやシステムが向上しているのかな…と淡い期待を抱いていたのですが、通勤電車内って今も昔もやっぱり色々と窮屈なのは変わらないんですね。

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日焼けで顔が赤くなってしまった新婚旅行

結婚式を控え毎日ウキウキで過ごしていたのですが、元々私の肌は日焼けをしていなかったという事と、結婚式に向けてエステにも通っていたのでかなりの白肌をキープしていました。

滞りなく結婚式が終わり、翌日からの新婚旅行で気分は最高潮に達していたのですが、私達夫婦が選んだ新婚旅行先はフィジーだったという事もあり、かなり強力な日焼け止めを大量に持って行きました。

これで完璧とばかりに現地に着く前から機内で日焼け止めを丁寧に塗り込んだのですが、実際現地に着くとその日差しの強さに圧倒されました。

中でもやはり外せないアクティビティはビーチでの時間だったのですが、悲劇は海で過ごし始めて数時間後に起こりました。

何か顔が火照ると言うか痒いと言うか違和感を感じた私は、持っていた鏡で確認したのですが、何と顔が日焼けで赤くなっていたのです。

慌てて部屋に戻り氷で冷やしてみたものの、赤みはおさまらず寝ていても火傷の様にヒリヒリして眠れませんでした。このまま赤ら顔になってしまうのではないかと恐怖を覚えました。

帰国後に皮膚科に行って診てもらったのですが、刺激を与えないように純度の高いワセリンやシミ予防の薬などを処方してもらい、その後ポロポロと皮が剥けて悲惨な状態の後に落ち着きました。

日焼けをすると赤くなる体質とは気が付かなかったので、これ以後怖くてアウトドアが楽しめなくなりました。

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やる気が出ないときの手抜き料理

朝から忙しかったわけでもなくずっと家にいたのに、ご飯を作る気に全くなれない。

そんな気分の時によく作る料理があります。

その名も、”あるもの全部炊き込んじゃえご飯!”です。

その名の通り毎回入れるものが違うのですが、今回のレシピはこちらです。

1、まず、お米を洗って炊飯器にセットします。お水はまだ入れません。

2、サンマの蒲焼の缶詰、人参、まいたけ、油揚げ、キャベツがあったので用意します。

3、サンマは油や液体を炊飯器へ投入します。注意:まだほぐしてはいけません。

4、人参、まいたけ、油揚げ、キャベツはできるだけ細かく切ります。正統な炊き込みご飯ではないので何が入っているのか分からないくらい細かく切っちゃった方がいいです。

5、切ったものを入れて水を規定よりも少し少なめに入れたら炊飯ボタンをポチ!

6、炊けたら混ぜながらサンマをほぐして、[白だし]か[めんつゆ](無ければ醤油のみでもOK)で味付けをします。

以上です。

ポイントは、炊けてから味付けをするところです。

缶詰を入れるとそこからある程度味がご飯に移ります。なので、炊けて味を見てからでもいいんじゃないかなと思ってやってみたら美味しかったわけなのです。

あとは即席のインスタントなお吸い物と、(あれば)トマトを切ってドレッシングをかけたもの等のサラダがあればバッチリです!

番外編として、あるものみんな混ぜちゃえご飯には千切りの生姜を入れたらご飯としてのレベルが上がり爽やかに食すことができます。以外にもほんの少しだけマヨネーズを混ぜるとコクが出て美味しいです。

見た感じちゃんとした食事が出来上がりました。たまにはいいですよね。

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今日のお昼ご飯

今日は、娘と二人のお昼でした。冷凍ご飯が沢山残っていたので、チャーハンにすることにきめました。
娘もチャーハンは、大好きで喜んで食べてくれるので、作りがいがあります。卵を炒めて、レタスも入れて、ハムも入れ最後に温めた冷やご飯をいれて簡単チャーハンに仕上げました。娘も喜んで2回もおかわりしてくれました。嬉しかったです。
私も、チャーハンを食べてみると、なかなかおいしく仕上がっていて満足しました。そして、ご飯を終わりにしようとした時に、娘がまだ、食べたいと愚図りだしました。3回もおかわりするの。と、驚きました。そして、それを食べ終わると、食べてる途中で寝てしまいました。食べながら寝てしまうなんて久しぶりです。可愛くて笑ってしまいました。
そんなに、美味しかったのかな。と、私も満足しました。娘は、起きた後まだ、チャーハンが食べたいと言っています。今日は、娘の中ではチャーハンを食べる日なのか。と、思うくらいです。母に前聞いたことが、あるんですが、私も小さい頃におにぎりが大好きで毎日朝大きいのを3個も食べていたようです。きっと、私の遺伝子が娘にも影響しているのかな。と、感じた出来事でした。親子は、やはり似るものですね。

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心の幅を広げられる絵本

最近、絵本をよく買います。先日は、ビアトリクス・ポターの「まちねずみジョニーのおはなし」を買いました。ビアトリクス・ポターは、ピーターラビットシリーズで有名。絵が優しくてとっても繊細です。この「まちねずみジョニーのおはなし」は、イソップ物語を元に書かれていて、いなかのねずみのチミーが、野菜のカゴに入ってうっかり街まで運ばれてしまうお話です。以前、テレビでアニメーション化されたものを放映していて知りました。

いなかのねずみのチミーは、運ばれていった先のお屋敷の床下で、まちねずみジョニーと知り合います。この絵本の中で、ジョニーがいくらおもてなしをしても、チミーが喜んでくれず、ガッカリするシーンがあります。私は、こういうことは人間の世界でもよくあることだな~と思いました。いなかから来たチミーにとって、いろんな物音や猫など、すべてが怖くてたまりません。ある人にとって楽しい場所が、別のある人にとっては全く楽しくないのです。

チミーは、また野菜のカゴに入って無事いなかに帰って行きます。ここで、私もすごくほっとしました。そして、今度はジョニーがいなかへやってきますが、牛の声が怖いのです。あまりにも静かでつまらなくなり、ジョニーはまた街へ帰ります。

作者のビアトリクス・ポター自身も、もちろんいなかの方が好きだそうです。でも、この絵本を読むと、いろんな人の考え方を大事に出来るようになるので良いと思います。

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家計のやりくり力を高めたい!

皆さんのお宅の家計管理は奥様ですか?旦那様ですか?私の家庭では家計管理は私がやっています。
専業主婦になり4年が経ち、今一番力を入れている主婦業は家計のやりくりです。
仕事を辞めて旦那さんのお給料だけで生活していく上で、しっかり子供の教育費を貯金して、支払い諸々を管理し生活費のやりくりをする。
と完璧に出来れば良いのですが、お恥ずかしい話主婦業4年間のうち、3年間は全く貯金など出来ていませんでした。
家計簿は一応つけていたものの、本当にただ「書いているだけ」の家計簿でした。
「節約」「貯金」「やりくり」といった言葉は頭にはあったのですが、その方法が迷走状態で通帳の金額は減っていくいっぽうでした。
このままではいけないと、次女の妊娠を期に家計診断をしてもらう事にしたのです。
そこから私のやりくりスイッチが入りました。家計診断をしてもらった事で改善していくところが見つかりました。
固定費の見直しと削減、生活費の見直し等を行い金額が減るいっぽうだった通帳もこの1年で多少なりとも増やすことが出来るようになりました。
けれども、まだまだやりくりの基礎を知っただけで自分に合ったやりくりの方法が見つかっていません。
家族の健康を守る食費だったり、家族で楽しむためのレジャー費だったり、家族が病気やケガの時に出せるお金だったり、もちろんこれから大きくなっていく子供たちの教育費だったり、家族が笑顔でいられる為のやりくり方法を、日々勉強していきたいと思っています。