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午前7時35分発の上り電車…勇気をもって乗り込みました。

久し振りに通勤ラッシュと言われる時間に電車に乗りました。ビジネスマンの皆さんの邪魔になってはいけない…と緊張して乗り込んだ電車は、隣の人と肩が触れるか触れないか程度の混雑具合。私は座席前の一番端のつり革をつかんで立っていました。

途中、乗り込んで来たお姉さんが私の横の手すりに掴まり立ち止まりまして…当然、続く乗客の波に押されますよね。しかしお姉さん、そこから退くことはせずに何故か手すりにしがみつきグイグイと私にに迫ってくるんです。重たいよ…そんな密着するような混雑じゃないでしょうが。イラッときて、「お姉さんお姉さんポジショニング間違えてますから。あっち(私の後ろ)とか、あっち(反対側のドアの方)とか、空いてるスペースに進んで下さい」と言うと、不服そうにコチラを見たあと少しだけ身体を離して、尚そこに留まりました。

だから近いって!そんなに他に空きスペースもある車内で、ラブラブカップルかっていうの。とその時、電車が大きく揺れました。なんとか自立しようと頑張ってる人の重さなら支えてあげる気持ち満々の私ですが、ハナから頑張らない人が相手の場合はさにあらず。ホラやっぱりね。私がちょいと身体をよけただけでお姉さんは『クルンッ!ボテーッ』と、座っている乗客の上に突っ込んでいきました。またまた恨めしそうな顔されたけど知りませんって!そもそも、その手すりは何の為に死守したワケですか?!

きっと、向こうはむこうで言いたい事があるのでしょうが、私からすれば、すべて『自業自得』というもの。ただ、座って安眠してたオジサンはちょっと気の毒だったかしら。

最近はマナーやシステムが向上しているのかな…と淡い期待を抱いていたのですが、通勤電車内って今も昔もやっぱり色々と窮屈なのは変わらないんですね。

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やる気が出ないときの手抜き料理

朝から忙しかったわけでもなくずっと家にいたのに、ご飯を作る気に全くなれない。

そんな気分の時によく作る料理があります。

その名も、”あるもの全部炊き込んじゃえご飯!”です。

その名の通り毎回入れるものが違うのですが、今回のレシピはこちらです。

1、まず、お米を洗って炊飯器にセットします。お水はまだ入れません。

2、サンマの蒲焼の缶詰、人参、まいたけ、油揚げ、キャベツがあったので用意します。

3、サンマは油や液体を炊飯器へ投入します。注意:まだほぐしてはいけません。

4、人参、まいたけ、油揚げ、キャベツはできるだけ細かく切ります。正統な炊き込みご飯ではないので何が入っているのか分からないくらい細かく切っちゃった方がいいです。

5、切ったものを入れて水を規定よりも少し少なめに入れたら炊飯ボタンをポチ!

6、炊けたら混ぜながらサンマをほぐして、[白だし]か[めんつゆ](無ければ醤油のみでもOK)で味付けをします。

以上です。

ポイントは、炊けてから味付けをするところです。

缶詰を入れるとそこからある程度味がご飯に移ります。なので、炊けて味を見てからでもいいんじゃないかなと思ってやってみたら美味しかったわけなのです。

あとは即席のインスタントなお吸い物と、(あれば)トマトを切ってドレッシングをかけたもの等のサラダがあればバッチリです!

番外編として、あるものみんな混ぜちゃえご飯には千切りの生姜を入れたらご飯としてのレベルが上がり爽やかに食すことができます。以外にもほんの少しだけマヨネーズを混ぜるとコクが出て美味しいです。

見た感じちゃんとした食事が出来上がりました。たまにはいいですよね。

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今日のお昼ご飯

今日は、娘と二人のお昼でした。冷凍ご飯が沢山残っていたので、チャーハンにすることにきめました。
娘もチャーハンは、大好きで喜んで食べてくれるので、作りがいがあります。卵を炒めて、レタスも入れて、ハムも入れ最後に温めた冷やご飯をいれて簡単チャーハンに仕上げました。娘も喜んで2回もおかわりしてくれました。嬉しかったです。
私も、チャーハンを食べてみると、なかなかおいしく仕上がっていて満足しました。そして、ご飯を終わりにしようとした時に、娘がまだ、食べたいと愚図りだしました。3回もおかわりするの。と、驚きました。そして、それを食べ終わると、食べてる途中で寝てしまいました。食べながら寝てしまうなんて久しぶりです。可愛くて笑ってしまいました。
そんなに、美味しかったのかな。と、私も満足しました。娘は、起きた後まだ、チャーハンが食べたいと言っています。今日は、娘の中ではチャーハンを食べる日なのか。と、思うくらいです。母に前聞いたことが、あるんですが、私も小さい頃におにぎりが大好きで毎日朝大きいのを3個も食べていたようです。きっと、私の遺伝子が娘にも影響しているのかな。と、感じた出来事でした。親子は、やはり似るものですね。